04.思想一覧

親子について考える

親が子に与える影響はほとんど洗脳に近いと思う。親ってなんだ?子ってなんだ?親も子どもも完璧を目指すことは間違いです。それだけはわかる。

お節介の”たられば”

黙って聞くって難しいです。「こうすれば?」「ああしたら?」良かれと思っての助言が相手にとっては苦痛になることがあります。自分が喋りたいことは取り敢えず置いといて、当の本人のお話を黙って聞いてあげましょう。

「お父さん」にしかできないこと

お父さんにも役割を!お父さんと子どもの距離を縮めるも遠ざけるもお母さん次第です。家の中からお父さんの居場所を奪わないためにも、自分でやった方が早いなんて言わずに、お父さんにも役割を分担してもらいましょう!

変質者から我が子を守るには

子どもに教えておくべきことは、優しいおじさんやお兄さんこそ本当は怖い人かも知れないということ!変質者がみんなサングラスで黒づくめの怖い人というのは思い込みです。触れるくらいの位置に近づく大人は怖い人だと教えましょう!

旅行で学校を休ませる アリ?ナシ?

学校を休んで旅行に行くことへの葛藤や、そんな家族に対する思いなどについて考えてみました。「学校の勉強だけが勉強じゃないし!」と強がってみても、内心は周りの目が気になってビクビクしちゃう…。そんなあなたへの助言です!